ハワイのトロピカルフルーツといえばパパイヤ、マンゴーなどが思い浮かびますが、実はこのライチもハワイ産です。
毎年この時期にはおいしいライチがたくさん食べられるのでとっても楽しみ。

外側の赤い皮をむくと、中から真っ白な身がプルンと。
がぶっと食べるとジューシーで甘~い。

チャイナタウンでは枝に実が付いたままの状態で売ってます。
これまたおいしいんだな。
あ~、何個でも食べられる(^^)
ハワイのトロピカルフルーツといえばパパイヤ、マンゴーなどが思い浮かびますが、実はこのライチもハワイ産です。
毎年この時期にはおいしいライチがたくさん食べられるのでとっても楽しみ。

外側の赤い皮をむくと、中から真っ白な身がプルンと。
がぶっと食べるとジューシーで甘~い。

チャイナタウンでは枝に実が付いたままの状態で売ってます。
これまたおいしいんだな。
あ~、何個でも食べられる(^^)
各島のプリンセスが馬に乗ってたくさんの生花で作られたレイや衣装をつけてパレードします。
プリンセスオブオアフ、ミスワイキキなど、たくさんの人たちが
きれいな花で飾られてカラカウア通りを歩いてました。
途中からでしたが娘と一緒に見に行き、娘も大興奮。
楽しいパレードでした。

プリンセスオブオアフ


こんなトレーラーも登場

後ろにはたくさんの花や葉っぱで飾られて

まだまだ続く、なんて長いトレーラーなんだー!
煙が漂っているのはさらにこの後ろでハワイの伝統料理カルアピッグ(豚の丸蒸し焼き)のデモンストレーションをしているため。
写真に取れず残念。

ミスワイキキ2009

すごかったのは、この方たち。現役ポリスマン。
登場すると「ヒュ~ヒュ~」と大歓声を浴びてました。

かっこいいバイクのパフォーマンス。

こんな曲芸?まで!。この後バイクに乗った2人とも両手を広げて手放し運転。
観客も大興奮。大歓声。娘も周りのまねして一生懸命拍手してました(笑)

ハワイアンの血を受け継いだ人しか入れない伝統のカメハメハハイスクール。


ワシントンハイスクールのマーチングバンド。みんな暑かっただろうな~。

ん?この人たちは?

胸には US AIR FORCE と書いてありました。

ハワイに来た当初はこの一切れが食べられなかったけど、
今は二切れはいける。(笑)
海外生活を始めて一番変わったのは食生活かな?
おいしい和食が恋しいです。
日本にいたころはイースターなんて馴染みが無かったけど、アメリカでは祝日になるくらいので皆さん気合が入ってます(^^)
クリスマスもそうだけど、バレンタインデーやサンクスギビングなどには、クラスの皆にグッディバッグ
まだ1歳児クラスなので、チョコレートや甘いキャンディは無し。
シャボン玉とクッキー、イースターバニーのシールをセットに。
こちらの写真は娘がクラスメイトからもらったグッディバッグと、エッグハントで拾ったたまごのおもちゃ。

たまごを入れるバスケットは牛乳の空きパックで作成した模様。
翌日の朝、部屋の中にこの卵を置いておき、起きてきた娘に「あ~たまごあるよ~!!」と声をかけるとうれしそうにまた拾ってました(^^)
面白い。
外で遊ぶのが楽しいらしく、
「部屋の中に戻りたくないと泣いてました」とか、
砂場で遊ぶのがたいそう気に入ったようで
髪の毛から洋服の中まで砂だらけで帰ってきたり。
日本とは文化・習慣の違う国だから親の私が戸惑ったり驚くことがたくさん。
中でも一番びっくりしたのは食べ物。
1歳4ヶ月にして「えええっ!そんなもの食べたのっ?」と驚愕したものは・・・
■びっくりその1
「今日はカップラーメン喜んで食べたのよ~(^^)」と先生に言われたとき。
(えええっ?カップラーメン?)
先生が自分のランチ用に持ってきたカップラーメンを娘が欲しそうに見ていたため食べさせたらしい。。。
■びっくりその2
「Aちゃん(娘)はチートス好きなのね~」
(えええっ?あのチーズ味の体に悪そうなスナック?)
娘の手と口の周りはオレンジ色になっていた。。。

アメリカで発売しているチートスは日本のよりオレンジ色が数倍濃い。絶対にそうだ。私は好きだけど。。。
■びっくりその3
「今日はキャラメルポップコーンたくさん食べたのよ~」
(えええっ?きゃらめるぽっぷこーん?(?_?))
ハワイ土産として人気の激甘キャラメルでコーティングされたポップコーン。もちろん私も大好きだけど。。。。
■びっくりその4
「Aちゃんにこれあげたら喜んで食べたのよ~。少ししか出さなかったらもっともっとーちょーだいとずっと言ってるの。」
先生の手にはベビースターラーメンが。。。

「はい、これは家で食べてね」と写真の子袋をもらって帰ってきました。
私も好きだけど、好きだけど、1歳になったばかりの子供に食べさせて良いのだろうか????
「喜んで食べたのよ。家でも良く食べるの?」なんて聞かれるたびに
ぶんぶんと首を横に振り、
「私は今まで一度も食べさせたことありませんよ」と言ってみるのだが、
「あら?そうなの?喜んで食べてるからいつも食べてるのかと思った」と
先生は一向に気にしている様子も無く。
あまりにも普通のことのように話すので
「気にしすぎ?」
「アメリカでは当たり前?」とちょっと気弱になり
「食べさせないでください!」と言えない私。
こうしてジャンクフード好きの子供が育っていくのだろうか???
あまり規制しすぎも良くないけれど、何でもありってのも困りモノですね。
ちなみにこれらの食べ物は給食メニューではなく、先生たちが持ち込んだおやつ類です。
「もう少し大きくなってから与えてください」と次回は言ってみよう。
逆にびっくりされるのだろうか???
実家の母が娘を見てくれているので、私はこの時間まだ仕事中。
夕方から何回か瞬間的な停電があり(よくあるんです)ついには突然オフィスの電気が消えました。
周りを見るとホテルや免税店も真っ暗。
しばらく待っても復旧しないので、オフィスのみんなで帰ることに。
家に帰る途中信号も止まってるし、レストランのお客様は暗い店内で外を不安そうに見ながら待っていたり、ほとんどのお店はドアを閉めてました。
ABCストアではちょうどお客様をひとりづつ店内に入れて現金のみで買い物をさせてくれていたので、私も並んで娘の牛乳やらパンなど食料を買い込みました。
いつ復旧するかわかりませんからね。
2年前ハワイ島での地震の際、オアフ島でもやはり同じような停電があり復旧まで1日近くかかった記憶がよみがえり不安になりましたよ。
あの時は昼間の停電だったからまだ良かったものの、今回は夜の停電。
大抵のホテルやコンドミニアムは非常用の発電機があるため、完全に真っ暗にはなりませんが、やはり不便です(>_<)
うちのコンドミニアムもエレベーターは止まってましたが階段には非常用電気がついていたので何とか家までたどり着けました。
結局翌朝7:30近くまで停電が続きました。
長かった~。
はっきりした原因は今もまだ追求できてないようですが、局地的な雷雨のせいだったようです。
そんなことで12時間も停電になるなんて日本では考えられないですよね。
次期大統領のオバマさん一家もハワイに滞在中で停電の被害に遭われたようです。
まさかこんなことになるとはね。
12月23日から1月4日まで娘のデイケアが休みになりますが、
私は仕事があるため、実家の母に来てもらい面倒を見てもらってます。
最初は慣れるかどうか心配でしたが、3日目から自分でおばあちゃんの
部屋に行くほどになり、一安心。
年末年始や夏休みは期間が長いので、働くママにとっては大変な時期。
娘と一緒に過ごしたいのは山々ですが、そんなに長く仕事も休めないし。。。
助かってます☆
こういうとき、「いつも近くにおばあちゃんがいてくれたらな~」なんて、
都合の良いことを考えちゃいます。
日本を離れて遠くで暮らすことを選んだのは自分なのにね。
いつもは娘と二人なのでなかなか自分の写真を撮れませんが
今日はおばあちゃんに撮ってもらいました。
1歳で粉ミルクはやめて牛乳にしました。
小児科医に言われた1日の摂取量目安は500~750ml。
日本だと200~400mlと出ているので、それよりは多いですね。
しかし、うちの娘が1日に飲んでいる量は1リットル近い。。。
離乳食をあまり食べてくれないので、どうしても牛乳の量が多くなる。
やっぱり固形物を食べるより飲み込むだけの牛乳のほうがラクだからか??
昼間あまり食べないので、夜も4~5時間おきに起きてミルクの催促。
牛乳をたっぷり飲んでいるせいか、最近どんどん大きくなって来た。
抱っこが大変。昔の古傷ぎっくり腰が痛み出す。
飲みすぎは良くないと思ってりんごジュースや麦茶に変えてみたけれど、
牛乳以外は拒否。。。
こんなに飲んでていいのかな?
数日前から下痢が続いたので牛乳やめて豆乳にしたところ、こちらも
問題なく飲んでます。
しばらくは牛乳と豆乳のミックスで行ってみよう。