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2008/7/23 水曜日

親子で山村留学・親子で海外留学

Filed under: 親子留学 — moonadmin @ 20:58:11
親子で「山村留学」・「海外留学」しませんか?
ムーンベビーでは、「山村留学」・「海外留学」のコンサルタントをしています。

親子で行く海外留学

お母さんは英語学校留学、お子様はチャイルドケアセンターへ留学、
親子で海外生活を楽しむことが可能な親子留学です。
また、小学生以上のお子様の場合、現地の小中学校へ通う海外留学も可能です。

親子の海外留学プログラムの特長

海外留学のホームスティ先は、選りすぐりの契約家庭です。
英語を話す環境に親子で一緒に滞在できます。
海外留学を通して、オーストラリアの家庭や文化を知ることができます。
まったくの英語初心者でも、現地サポートがあるから安心して海外留学に参加ができます。
現地日本人スタッフによる空港送迎からホームステイ先、帰国時のヘルプまでお客様を考えて細かな海外生活のケアが行き届いています。
親子留学の授業はセミ・パートタイムのため、午後からは、お子様と自由に時間を使うことができます。
正規の長期留学時のための、学校コンサルタントや生活相談が無料で受けられます。
全豪の学校情報をもつからできる親子留学のフルサービスです。
“正規留学のための下見旅行”としての親子留学もご利用いただけます。

親子留学のスケジュール

親子留学、到着1日目(日曜日)

現地スタッフが、空港からホームスティ先までお送りします
途中、現地オフィスにて到着時、親子留学のオリエンテーションを行ないます)

親子留学、2日目(月曜日)~6日目(金曜日)

通学/午前8時45分~午後1時30分まで
・保護者の方は、一般英語コースを受講
・6歳~13歳のお子様の親子留学ソースは、児童英語コースを受講
※6歳以下のお子様の親子留学コースは、チャイルド・ケア・センターに通園できます

親子留学、7日目(土曜日) フリータイム

フリータイムは、楽しい観光をして現地で親子留学の楽しさを更に満喫して頂きます。

親子留学、8日目(日曜日) 日本帰国

現地スタッフが、親子留学のホームスティ先から空港までお送りします
(空港でのチェック・インの手続きまで付き添います)

親子留学の参加資格

*観光ビザでも親子留学の参加可能
*親子留学のお子様の対象年齢は 1才~13才 まで

親子留学のプログラム費用

親子留学1週間プログラム \300,000
親子留学2週間プログラム \370,000

親子留学のプログラム費用に含まれるサービス内容

空港出迎え/ホームスティ手配料/ホームスティ1~2週間/英語学校費用(親用)/滞在中の生活サポート

●親子留学のプログラム費用に含まれないもの

上記親子留学費用以外のすべての費用

※親子留学は、チャイルド・ケア・センターへ通園できますが、別途通園料(1日10ドル~30ドル)必要となります。

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2008/7/19 土曜日

ベビーサインとは

Filed under: ベビーサインでコミュニケーション — moonadmin @ 23:50:45

ベビーサインとは?

近頃話題のベビーサイン、耳にした事があるという方が多いのではないのでしょうか?

ベビーサインって何?どんなメリットがあるの?という疑問にお答えしていきたいと思います。

ベビーサインとは簡単に説明しますと、まだ上手く言葉を喋ることが出来ない赤ちゃんと簡単な手話やジェスチャーを使ってコミュニケーションをとる育児法をいいます。赤ちゃんは思っている以上にママに伝えたいことが沢山あるんですよ。お手手でコミュニケーションを取ることで赤ちゃんの世界を少しの覗くこ事ができるんです。

 

ベビーサインの歴史

ベビーサインの発祥の地はアメリカなんです。90年代なかばにジョセフ・ガーシア リンダ・アクレドロ スーザン・グットウィンの3人の研究者によって出版された本により、アメリカとイギリスを中心に急速ベビーサインは広がりました。

それ以前からもベビーサインは様々な研究が行われており、その結果からはベビーサインの方が話し言葉よりも覚え易い。サインを使用する事により、語彙が発達する傾向があるなどのベビーサインから実証もされています。

現在インターネットではベビーサインを実践した親による情報サイトや、ベビーサイン関係の書籍やビデオを売る商業サイトも増え、ベビーサインに興味を持つ親たちが急増してきています。アメリカとイギリスでは保育園でベビーサインを使用している例もあります。

赤ちゃんがお話始めるのは早くて1歳半頃からです。お話するためののどや舌の筋肉の発達は思ったより複雑で1歳半から2才頃まではまだまだ未発達です。

しかし赤ちゃんはこれよりずっと以前に言葉のもつ意味を知り、両親とコミュニケーションをとろうとします。
それに比べて手の動きは、のどや舌よりも早く発達するため、手話を用いることによって赤ちゃんとのコミュニケーションが可能になるわけです。

手を振って「バイバイ」という動作は結構早い時期から始められるようになります。これも立派なベビーサインの一つなのです。

 

ベビーサインは、“いつ頃”からスタートする?

ベビーサインいつ頃からスタートすればいいのでしょうか?

あまり早く教え始めても、赤ちゃんがサインを返してくれるまで時間がかかってしまいます。
赤ちゃんの成長は個人差がありますので一概にはいえませんが、ベビーサイン導入の発達目安としては


 1.お座りが上手になったら
 2.周りに興味を持ち始めたら 
 3.指差しが上手になったら

 等の大体早くても7ヶ月以降がいいかと思います。

中にはベビーサインを難しく考えてしまうお母さんもいるようですが、まずはお母さんが赤ちゃんに話しかける際にサインをつけて話しかけていって欲しいと思います。

 

 

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2008/7/2 水曜日

ペットと赤ちゃん

Filed under: 毎日楽しい!育児のこと — moonadmin @ 23:54:01

ペットと赤ちゃん仲よくできる?

 ペットにしてみれば、赤ちゃんはあとからやって来た存在です。赤ちゃんを敏感に感じとって、神経質になるのは当然ですね。まず、赤ちゃんが病院から自宅にやって来たら、赤ちゃんをお母さんがだっこして、ペットに赤ちゃんを見せながら「お見合い」させます。「家族がもう1人増えたよ」と話しかけてペットに教えてあげます。あとは、家族が赤ちゃんとペットの間に入って、お互いがじょうずにつき合えるよう見守りましょう。できれば妊娠中や入院時期は他人に預けず、家で過ごさせてあげるほうがベスト。
よその家庭の生活に慣れるのにストレスがかかると、家に戻ってからその反動で、過剰な愛情を家族に求めるようになります。なんとか家族全員でカバーをして、ペットも家族といっしょに赤ちゃんを迎えるようにしたいものです。

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ペットが赤ちゃんを自分より「下」におかないか心配です

家族がペットにも適切に愛情を分け与えていれば、赤ちゃんに嫉妬したり、自分より「下」に置こうとして、いばったりすることはありません。たいせつなのは、ペットに対しての態度や言葉をいままでと変えないことです。そうすれば、自分に「弟」や「妹」ができたぐらいの気持ちで、赤ちゃんとの生活に自然になじめるようになるはずです。
こうした上下の立場も、赤ちゃんが2~3才に成長して、ペットより体が大きくなると、自然と上下の立場が逆転していくでしょう。ペットを赤ちゃんのおもちゃにさせないこともたいせつ。赤ちゃんがペットのしっぽを引っ張ったりしてはペットにとってはストレスに。あまりしつこいとひっかかれたりかみつかれたりするので、小さいころから正しいつき合い方を教えたいですね。

 

ペットが焼きもちをやかないためには

犬や猫だって感情のある生き物です。いままでは自分が家族の中心だったのに、いきなり赤ちゃんに家族の愛情が一身に注がれてしまっては、焼きもちやきのペットにとって、耐えられないことです。まして、ペットが赤ちゃんに近づくと「シッ! シッ!」と冷たく追い払ったりしては、ペットのショックは相当なもの。赤ちゃんに対して嫉妬したり、ストレスがたまっておしっこをトイレ以外のところでしたり、乱暴になったりムダぼえをするようになるでしょう。
赤ちゃんが生まれたばかりの時期は、お世話にかかりきりになるのは当然ですが少しでも、ペットにも愛情を分けてあげる気くばりを。ペットをなでたり、触れたり、コミュニケーションを。たとえば、赤ちゃんが寝ている間は話しかけたり、自分の足元にいさせるなど、少しでも接する時間を作るだけで、ペットはとても安らぐものです。

部屋の出入り口にゲートをつけてケージがわりに

 リビングとキッチンの間にゲートをつけました。ゲートは、もともとベビー用のものです。私が赤ちゃんから目を離すときに役立っています。これならワンちゃんをわざわざ狭いキャリーやケージにとじ込めなくてもだいじょうぶ。赤ちゃんはリビング、ワンちゃんはキッチンに。私も安心して家事をすることができるようになりました。

掃除機にセットして抜け毛を一気にとる「吸引ブラシ」が便利

犬の毛が生え変わる季節は何度、掃除機をかけても毛が部屋中に。そこで赤ちゃんが生まれるのを機にペットの「吸引ブラシ」を購入。掃除機のホースにとりつければ、グルーミングしながら抜け毛を一気に吸引できるんです。部屋に抜け毛も飛び散ることがありません。

ベビーベッド用の蚊帳をつるして犬がなめるのを防いだ

赤ちゃんの首がすわらないころは、犬になめられないよう、ベビーベッド用の「蚊帳」を使っていました。これをかけておけば、犬が近づいても触れることができないので安心でしたね。犬も最初は赤ちゃんの存在が気になっているため、何をするか心配だったので、ベビーモニターを赤ちゃんのいる部屋とリビングに置いて家事をしていました。

ペットが赤ちゃんの顔をひっかいた!

猫の場合、「猫ひっかき病」といって、ひっかいた傷から病原体に感染し、関節痛やリンパ節の腫れなどを引き起こすことがまれにあります。ひっかかれたら、すぐに顔を洗って傷口に消毒をしておきましょう。ひっかかれないよう、日ごろから猫の爪の先端を切っておくことがたいせつです。また外から家に入るときは、汚れた手足をぬれたタオルでよくふいてあげるだけでも違います。

ペットが赤ちゃんの顔をなめようとします

ペットの口の中は雑菌が多いので、なめようとしたら「ダメよ」と叱って。ただペットが赤ちゃんのミルクのにおいに反応して、においをかぎにきたり、なめたりしたい気持ちは当然。においが残らないよう、ミルクを飲んだあとは赤ちゃんの口のまわりをよくふいてあげるように。もしなめてしまったら早めに洗いましょう。

赤ちゃんがアレルギーやぜんそくにならない?

子どもがアレルギー症状をかかえていると、病院で「ペットを飼っていない?」と聞かれることもあるようです。たしかに、動物の毛やフケがアレルギーを引き起こすこともあります。けれども、アレルギーの原因は部屋の中のホコリだったり、遺伝性のものも考えられるので、ペット=アレルギーとはいえません。もし赤ちゃんがアレルギー体質だったとしても、まめに掃除をする、昼間だけは外飼いにするなど、ペットを排除をしなくてすむ手段を考えてみてください。

 

ペットとの生活はいいことがたくさん

ペットとの存在が精神的な助けに

最近は「アニマルセラピー」という言葉をよく耳にしますが、ペットは家族の一員として、気持ちをリラックスさせてくれる大事な存在でもあります。出産後の慣れない育児で疲れているお母さんには、ペットの存在は精神的な励ましになるはず。ペットが人を癒してくれるように、人がペットに愛情を注ぐことでペットも癒されています。

赤ちゃんにやさしさの心をはぐくみます

ペットといっしょにいると、心が癒されるのは大人だけではありません。子どももペットと触れ合うことで、おだやかな気分になって情緒が安定するし、自然とやさしさを身につけていくようです。子どもが赤ちゃんを卒業して、ペットの世話をお手伝いできるようになったら、いたわりの気持ちや責任感が芽生えるでしょう

 

ペットと赤ちゃんとの暮らしの注意POINT

1 きちんとしつける

赤ちゃんとペットとの暮らしにはある程度の「ルール」が必要。妊娠中から「待て」といったら待つ、いけないことをしたら叱るなどの言葉を使ったしつけをしておけば赤ちゃんとの生活に順応できます。

2 掃除はまめにする

赤ちゃんがアレルギー症状を引き起こさないよう、ホコリ、ペットの毛やフケをまめにとり除いて。産後は忙しくてなかなか掃除ができないので、妊娠中から「まめ掃除」の習慣を。

3 ケージを使って赤ちゃんとの接触をさける

赤ちゃんがハイハイするようになってペットの物を口に入れるようになったり、ペットが赤ちゃんをなめるなどの接触をさけるためにケージは必要です。ペットが部屋を自由に行き来できるゲートでもよいでしょう。

4 ペットの病気予防のため診察をこまめに

ペットの病気が赤ちゃんに影響を及ぼすこともあります。早期発見できるよう、動物病院で定期健診を。できれば、かかりつけの病院を見つけたいもの。病院がわからなければ、都道府県の獣医師会や動物管理センターに問い合わせてみて。

 

 

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妊娠とペット

Filed under: もうすぐママ!妊娠のこと — moonadmin @ 23:48:34

プレママさんが心配するペットから移る病気。
気をつけたいのは「人畜共通感染症」といって、動物(脊椎動物)から感染する病気です。
ごくまれにですが、におなかの赤ちゃんに影響を及ぼすこともあります。

妊娠してもペットを飼えるかな?

ペットを飼っているプレママさんは感染症が心配だったり、赤ちゃんのお世話でペットまで手が回らなくなるのでは? という不安をかかえている方もいらっしゃると思います。実際、出産してペットを手放す人が増えています。そこで妊娠を機に、ペットとのこれからの暮らしを考えてみませんか?
ペットは妊娠中もいっしょにいるときは人の心を和ませてくれたり、励ましてくれます。赤ちゃんにとっても、ペットによって愛情をはぐくんだりなど、いいことがたくさんありますね。きちんとしつける、病気に注意するなど基本的なことを注意すれば、赤ちゃんとペットが楽しく生活するこができると思います。では、妊娠と赤ちゃんの関係でペットから移る病気は何があるでしょう

 

妊婦とトキソプラズマ症

妊娠中の感染は、ごくまれにおなかの赤ちゃんに影響が

トキソプラズマ症は、猫、鳥、ブタなどいろいろな動物に寄生するトキソプラズマという原虫が人間に感染する人畜共通感染症の一つ。とくに猫のフンの中に見られる単細胞の生物です。
「妊娠中は要注意。ごくまれに、妊娠中に初めて感染すると胎児の脳に影響を及ぼして水頭症となり、発育遅延になるおそれもあります」(小島先生)。 一般的に、犬を通じての感染はないと考えられています。

「トキソプラズマ症」はふだんの生活から予防できる

トキソプラズマ症は必ずしもペットから感染するわけではありません。「意外にもペットからの発症はごくまれなケースなのです。ペット以外の発症のおもな要因は、土の中や生肉が考えられます。トキソプラズマ原虫は、ふつうなら排出されて2~3日たったころ、感染型に変化したときが危険ですが、土の中で1年以上も生息しつづけることがあります。ガーデニングなどで土いじりをしたあとは流水で手をよく洗い、汚れた手で目や口のまわりをさわらないこと。生肉も要注意。肉類はしっかり火を通し、肉を切ったあとのまな板や包丁はきれいに洗ってから調理を。また、ペットのトイレ処理のときは、ペットのフンを直接手でさわらないのは基本です」

妊娠中はきちんと検査を受け、出産まで感染しないよう注意を

妊娠中の感染が心配なら、まずは検査を受けてみましょう。妊娠判明時に行う血液検査のトキソプラズマの抗体価を調べればわかります。ただしこれは希望者のみ。この検査でプラスが出た場合は、妊娠中感染している可能性があり、精密検査をします。結果がマイナスだったら4カ月以上前(妊娠前)に感染したため、赤ちゃんには影響はなし。結果がプラスだと、数カ月以内(妊娠中)に感染した可能性があるので、医師の指示を受けましょう。プラスの場合でも、「アセチルスピラマイシン」という抗生物質を飲むことで、おなかの赤ちゃんに影響を及ぼさない方法も注目されています。

 

妊婦とレピトスピラ症

人に感染すると熱が続くので早めに治療を

・症状

おもにネズミや犬に見られる症状。病犬が排出したフンや尿から、菌が人に感染します。感染した犬は、嘔吐や下痢がつづき、場合によっては死にいたるケースも。人が感染したときは、微熱が波状につづきます。

・治療&予防

妊婦さんが感染しても大きな問題はありませんが、熱が続くのは好ましい状態ではないので、早めに治療をしてもらうこと。犬は定期的にワクチン接種をして予防を。トキソプラズマ症同様、尿やフンを直接さわらない、よく手を洗うこと。

 

妊娠中は、まめに手入れをして予防を

・症状

とくに猫の場合、「真菌症」(皮膚のカビ)や猫小ヒゼンダニによる「疥癬虫症」などがあります。かゆみをともなう湿疹がおもな症状で人にもうつることがあります。症状は腕の内側など皮膚のやわらかい部分に、かゆみや赤い湿疹ができます。

・治療&予防

妊娠中、ノミやダニを防ぐためにも、ペットはまめにシャンプーやブラッシングをして清潔にしましょう。動物病院に定期的にかかり、皮膚の伝染病がないか、寄生虫がいないかをまめにチェックしてもらって。治療が必要なときは、早めに処置してもらいます。もし家族が感染した場合、皮膚科へ行って治療してもらいましょう。

 

妊娠してもペットを飼えるかな?

1 ペットをいつも清潔にしよう

    シャンプーやブラッシングはまめに。体毛や口のまわりをタオルでふくだけでもちがいます。トイレは2つ用意して1日おきに使いましょう。使わない日はよく干して。

2 ふんをさわったあとは手を洗おう

    ペットのふんや尿を処理したり、ペットの体をさわったあとは、石けんで手をよく洗うことを習慣に。見えないところにも意外と病原菌が存在しています。

3 部屋の掃除はまめにする

    ほこりのたまった部屋はダニやノミの温床に。清掃はまめにしましょう。閉め切った部屋にもすみつきやすいので、換気はまめに。冬でも数時間に1回は窓を開けて。

4 妊娠中は、おなかの上に乗せないようにする

    おなかの上にペットを乗せることが、直接流・早産につながるわけではありませんが、重みや飛び乗った衝撃でおなかが張りやすくなるかもしれません。寝室を分けるなど工夫を。

5 妊娠中は、口うつしで物をあげない

    ペットは皮膚病があると、舌でなめてかゆみをおさえたり、肛門をよくなめたりします。当然口のまわりは雑菌も多くなるので直接キスをしたりするのは禁物です。

 

 

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