<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	>

<channel>
	<title>ムーンベビー</title>
	<link>http://moonbaby.jp</link>
	<description>MoonBaby：ムーンベビー：☆記念品・セミナー・サークル～お母さん達と子供たちの未来を応援します☆</description>
	<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 07:53:24 +0900</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=ME2.2.3</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>東北地方太平洋沖地震の妊婦及び乳児に対するメール相談は終了しました</title>
		<link>http://moonbaby.jp/?p=351</link>
		<comments>http://moonbaby.jp/?p=351#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 16:53:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator>moonadmin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<category><![CDATA[ムーンマガジン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://moonbaby.jp/?p=351</guid>
		<description><![CDATA[
東北地方太平洋沖地震の妊婦及び乳児に対するメール相談は終了しました
去る3月11日に発生した未曾有の東日本大震災（東北地方太平洋沖地震）で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
MoonBaby（株式会社　シャイニング）では、この度の震災の支援として、妊婦と1歳未満の乳児に関してのメール相談行っておりましたが、相談対応は終了とさせていただきました。
震災で医療機関に受診が出来なくなった、ミルクがなくなった等の物資の問題、水がないなどでの衛生の問題、ご家族と連絡がつかない、放射線の問題など、いろいろなご相談をお受けいたしました。
災害の問題は今だ心に残るつらいことも多くあり、復興に向けてもまだまだ大変な状況ではあると思います。
私どもも微力ではございましたが、少しでも皆様方の支えになれていればと思います。
これからも、大変な状況ではございますが、応援しております。
愛するご家族と子供達に、たくさんの幸せが来ることを祈っております。
株式会社　シャイニング　
代表取締役　小山内　夕乃
※相談の取り扱いに関して
震災に関する相談につきましては、今後の弊社としての震災の対策や研究目的・自治体との連携対策等に活用させていただくことと、内容に関して公表する場合もあることをご了承願います。
個人を特定する情報は相談以外の目的には使用いたしません。
個人を特定する情報として、
名前・詳細な住所・電話番号・メールアドレス・明らかに内容から個人が特定されるような情報は、削除させていただきます。
弊社医療相談業務に関しましてISO27001を取得し、ISMSに準じての対応をさせていただいております。
個人情報の取り扱いについては、シャイニングのホームページへ記載しております。
個人情報取り扱い責任者　　小山内　夕乃
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://moonbaby.jp/?feed=rss2&amp;p=351</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>妊婦と子供の水道水による健康影響</title>
		<link>http://moonbaby.jp/?p=349</link>
		<comments>http://moonbaby.jp/?p=349#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 17:16:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>moonadmin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他の相談事例]]></category>

		<category><![CDATA[乳児に関するご相談]]></category>

		<category><![CDATA[妊婦に関するご相談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://moonbaby.jp/?p=349</guid>
		<description><![CDATA[&#160;
妊娠されている方、子どもを持つご家族の方へ－水道水の健康影響について－（2011/3/24）
2011-3-24 10:38:00 
妊娠されている方、子どもを持つご家族の方へ
日本医学放射線学会理事長　杉村 和朗
放射線防護委員会委員長　中村 仁信
同委員　大野 和子
&#160;
水道水の健康影響について
&#160;
福島原発の事故以来、原発周辺地域にお住まいの皆様は、本当に大変な日々をお過ごしだと思います。特に、妊娠中や乳幼児を抱えるご家族の方のご心配は、察するにあまりあります。
3月23日に、東京都水道局は、一部地域では放射性物質の量が基準値をこえたとして、乳児のミルクには、水道水を使わないことを推奨しました。東京都民など遠方のかたにも、ご不安に感じられるような報道が続いています。皆様へ放射線の影響について、正確にお伝えし、不要な不安に陥ることがないように、特に、妊婦の方には安心して妊娠を継続していただくことが重要だと考えています。
また、水道水以外、他にお水を買えないからといって、不安に陥ることも、お母さんが自分を責める必要もありません。今回の濃度上昇は一時的なものです。必ず下がります。
今は日本全体が大変なときです。以下のQAを落ち着いてお読みください。そして、また、震災の被害を受けても頑張っている方々を応援し、支えていきましょう。
&#160;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
Q1）妊婦が乳児の基準を超える放射線量を含む水を飲んだ場合は、おなかの子には影響はでないのでしょうか。また、選べるとしたらどのような水を飲むように気をつければよいでしょうか。
A1) 3月23日に、東京都水道局が発表した、放射性物質の濃度の水を、お母さんが飲んでも、お腹のお子さんへの健康影響はありません。
安心して、今まで通りにしてください。
現在、いろいろな数値や情報が流れています。みなさん方が不要な不安に陥らないことを、願っています。
（補足説明）水道水の中に含まれている放射性物質の量を、行政は、継続して確認しています。一時的に、通常よりは数値が高くなったので、発表し、今後の経過に注意するように呼びかけたのです。
水道水に関する基準は、放射線が検出された水だけを、毎日一年間飲み続けると仮定し、それでも、心配する必要がない濃度を、基準値として設定しています。とても厳しい値です。ですから、この基準値を超えたら危険という数値ではありません。
なお、通常PETボトル等で流通している水については、放射性物質の濃度を、国際的に定めています。どのような用途にも使えるように、との配慮だと思いますが、今回問題となっている乳児への基準値と同じ値です。
&#160;
Q２）母乳のお母さんは乳児の基準を超える放射線量を含む水を飲んでも、母乳は大丈夫なのでしょうか。また、選べるとしたらどのような水を飲むように気をつければよいでしょうか。
A２）お母さんが飲む水に、今回のような、ごく僅かな量の放射性物質が含まれていたとしても、母乳には、それよりも、さらに少しの量が含まれるだけです。現在のように、大人に適用している基準値以下の場合に、乳児の基準値を超えることはありません。従って、その他の水を探す必要もありません。
&#160;
Q３）水の煮沸、ろか、長期間の保存で放射線量は減るのでしょうか。減るとした場合、どの程度減るのでしょうか。あるいはそもそも水の放射線量を減らす方法はあるのでしょうか。
A3)　放射性物質は、いつまでも放射線を出し続けるわけではありません。放射性物質から出る放射線の量は、時間とともに少なくなります。水道水に含まれていたヨウ素は、８日程度立てば、放射線量は半分になります。どうしても気になる方は、一晩汲み置いて使うだけでも放射線量は減ります。
（補足説明）浄水装置などでヨウ素除去をうたっている物もありますが、どの程度の性能かが判りません。あえて紹介することは避けました。
また、水に雑菌が入る可能性もありますから、くみ置きした水道水を一週間も放置することは避けてください。
&#160;
Q４）基準を超える水を料理に使用して料理を乳児に与えることは、問題ないでしょうか。また、何歳から大丈夫なのでしょうか。
A4)　今回問題となった基準値は、赤ちゃん向けの、ミルクを調製すために用いる水を対象としたものです。非常に厳しい数値で、水道水の値がこれを超えたからといって、お子さんの調理だけ別のお水にする必要はありません。お子さんの健康に影響が及ぶことはありません。
東京都が用いた、暫定基準は、http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2011/03/20l3nf00.htm
食品衛生法に基づく暫定値です。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015ox9-img/2r98520000015oyx.pdf
またミルクを主に飲んでいる離乳前のお子さんが対象です。一歳未満のお子さんのことではありません。
放射線防護専門医からのコメント
現在東京都では、乳児のミルクには、水道水を使わないことを推奨しています。しかし、他のお水を買えないからといって、不安に陥ることも、お母さんが自分を責める必要もありません。今回の濃度上昇は一時的なものです。必ず下がります。
今は日本全体が大変なときです。落ち着いて、また、明日からは福島で頑張っている方々を応援し、支えていきましょう。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://moonbaby.jp/?feed=rss2&amp;p=349</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>福島原子力発電所（福島原発）事故のために被曝された、あるいはそのおそれがある妊娠中あるいは授乳中の女性のためのQ&#038;A</title>
		<link>http://moonbaby.jp/?p=348</link>
		<comments>http://moonbaby.jp/?p=348#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 00:05:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator>moonadmin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他の相談事例]]></category>

		<category><![CDATA[妊婦に関するご相談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://moonbaby.jp/?p=348</guid>
		<description><![CDATA[
Q1: 被曝によりどのようなことが起こりますか？
A1: 甲状腺がんの発症率が高くなります。
乳幼児や若年者では特に甲状腺がんの発症率が高くなります。しかし、被曝に
より発症したがんは比較的おだやかな性格を持ったがんとされ、治療なしでも
ゆっくりとしか進行しないとされています。40 歳以上では被曝してもあまり発
症率は高くならないとも報告されています。被曝するとお腹の中の児（胎児と
いいます）の甲状腺にも悪影響がでます。
&#160;
Q2: 被曝量と甲状腺がん発症には関係がありますか？ もし、あるとしたら、
どの程度被曝したら甲状腺がんになりやすくなるのでしょうか？
A2: 被曝量が多いと甲状腺がんになりやすいとされています。
甲状腺がんになりやすくなる被曝量については50 ミリシーベルト（1 ミリシー
ベルトは1,000 マイクロシーベルトと同じ量ですので、マイクロシーベルトで
表すと、50,000 マイクロシーベルト）以上とされています。
例えば、時間当たりの被曝量が2,000 マイクロシーベルトの環境にいると、25
時間で総被曝量が50,000 マイクロシーベルトとなり、甲状腺がん発症の危険が
高くなります。
&#160;
Q3: 甲状腺がんの発症予防法はありますか？
A3: ヨウ化カリウム錠（50mg 錠を2 錠）を被曝後なるべく早期に服用すると、
予防効果があるとされています。
50 ミリシーベルト（50,000 マイクロシーベルト）以上の被曝を受けた40 歳以
下の妊娠・授乳中女性にはヨウ化カリウム錠（50mg 錠）2 錠服用をお勧めしま
す。通常（平常）時にはこの薬剤は医師により処方されます。インターネット
等でヨードチンキやルゴール液を飲むと予防効果があるという噂がありますが、
効果がありませんし、危険ですので、飲んではいけません。また、海藻類をた
くさん摂取しても効果は限定的と考えられています。被曝量が50 ミリシーベル
トより少ない場合にはにヨウ化カリウムを服用する必要はありません。
&#160;

Q4: ヨウ化カリウム錠にはどのような副作用があるのでしょうか?
A4: 甲状腺機能低下（甲状腺ホルモンが少なくなること）とアレルギー反応が
心配されます。
成人の場合はあまり心配ないのですが、乳幼児では甲状腺機能低下が特に心配
されます。また、妊娠中女性が服用すると、胎児に甲状腺機能低下が起こるこ
とがあります。胎児や乳幼児にとって甲状腺ホルモンは脳の発達に特に重要と
されているホルモンです。したがって、妊娠中女性がヨウ化カリウムを服用し
た場合には児は出生後ただちに甲状腺機能の検査を受けます。同様に乳幼児が
ヨウ化カリウム投与を受けた場合にも甲状腺機能の検査を時々受けることにな
ります。
ヨウ素過敏症とわかっている方、また過去にエックス検査時の造影剤でアレ
ルギー反応を起こした方にはヨウ化カリウム服用はお勧めできません。
&#160;
Q5: ヨウ化カリウムは一回だけ服用すればいいのですか？
A5: 50 ミリシーベルト（50,000 マイクロシーベルト）以上被曝したが、既に安
全な場所（大気の放射能汚染がない）に移動し、安全な水と食物（放射能汚染
がない水と食物）を摂取している場合には50mg 錠を2 錠1 回服用（計100mg
を一回）で十分です。
しかし、この薬剤の効果持続時間はだいたい24 時間です。再び50 ミリシー
ベルト（50,000 マイクロシーベルト）以上の被曝があった場合（例えば、25,000
マイクロシーベルトの環境に2 時間いる）には同様にヨウ化カリウムを100mg
服用します。しかし、妊娠中女性では胎児への副作用（赤ちゃんの甲状腺機能
低下）も心配されるので、2 回目服用は特に慎重に行なうべきとの意見もありま
す。
&#160;

Q6: その他、注意することはありますか？
A6: 妊娠中もしくは授乳中の女性ではヨウ化カリウム服用が児の甲状腺機能低
下につながる可能性があります。したがって、妊娠中ならびに授乳中の女性に
あっては、ヨウ化カリウムを服用しないで済むよう、特に被曝量を少なくする
工夫が重要です。線源（ここでは福島原発）から離れること（遠隔地への移動）
が可能な状況であれば、それをお勧めします。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://moonbaby.jp/?feed=rss2&amp;p=348</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>都道府県妊婦の受け入れ相談窓口</title>
		<link>http://moonbaby.jp/?p=347</link>
		<comments>http://moonbaby.jp/?p=347#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 23:59:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator>moonadmin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[妊婦に関するご相談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://moonbaby.jp/?p=347</guid>
		<description><![CDATA[東北地方太平洋沖地震によって被災した妊婦の受け入れ相談窓口（都道府県）一覧
都道府県名	担当課（担当係）	電話番号   	ＦＡＸ番号	住所
北海道	保健福祉部医療政策局地域医師確保推進室
　　　　　医師確保推進グループ	011-204-5214	011-232-4108	札幌市中央区北３条西６丁目
青森県	健康福祉部こどもみらい課
　　　　　家庭支援グループ	　　　　 017-734-9303	017-734-8091	青森県青森市長島1丁目1-1
岩手県	保健福祉部児童家庭課
　　　　　少子化担当	　　　　 019-629-5470	019-629-5464	岩手県盛岡市内丸１０番１号
宮城県	保健福祉部子育て支援課	022-211-2633	022-211-2591	仙台市青葉区本町３丁目８番１号
秋田県	被災者受入チーム
       （秋田県災害対策本部内）	018-860-4505	018-860-4520	秋田市山王三丁目１－１
山形県	子ども家庭課
       （母子保健担当）	         023-630-2260	023-632-8238	山形市松波２－８－１
福島県	児童家庭課	         024-521-7174	024-521-7747	福島県杉妻町２番１６号（西庁舎７階）
茨城県	調整中
栃木県	こども政策課
       （母子保健担当）	         028-623-3064	028-623-3070	宇都宮市塙田1丁目1番地20号
	医事厚生課（指導助成担当）	028-623-3157	028-623-3056	宇都宮市塙田1丁目1番地20号
群馬県	保健予防課　健康政策係	027-226-2606	027-223-7950	前橋市大手町１－１－１
埼玉県	調整中
千葉県	健康福祉部児童家庭課 子ども家庭支援室（相談内容により、関係機関をお知らせします）
 [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://moonbaby.jp/?feed=rss2&amp;p=347</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>母子手帳について</title>
		<link>http://moonbaby.jp/?p=346</link>
		<comments>http://moonbaby.jp/?p=346#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 15:19:10 +0900</pubDate>
		<dc:creator>moonadmin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[妊婦に関するご相談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://moonbaby.jp/?p=346</guid>
		<description><![CDATA[
被災した妊産婦、乳幼児の母子手帳を紛失した場合
　厚生労働省より、被災した妊産婦、乳幼児について、母子手帳を紛失したり、居住地を離れている場合も、避難先で健診などを受けられるように配慮するよう全国の都道府県に通知しております。
&#160;
１．被災地から妊婦健康診査受診券を持たずに避難してきた妊婦さんについては、避難先自治体へ妊婦自身からの申し出があった場合には、妊婦健康診査が受診できるよう避難先自治体の妊婦健康診査受診券を交付されるよう配慮されております。避難先の自治体（都道府県・市町村）へ相談するとよいでしょう。
２．被災地から妊婦健康診査受診券を持って避難してきた妊婦さんについても、避難先の自治体への相談が必要です。
対象者は、地震の被災により災害救助法の適応を受けた妊婦さんになります。
&#160;
　また、被保険者証を提示できない場合でも、氏名、生年月日などを申し出ることで医療機関を受診することができます。
&#160;
災害救助法指定地域
岩手県、宮城県及び福島県の全域並びに青森県、茨城県、栃木県、千葉県、新潟県及び長野県のそれぞれ一部地域が含まれます。

]]></description>
		<wfw:commentRss>http://moonbaby.jp/?feed=rss2&amp;p=346</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>病院に連絡がつかない、または転移先の病院がわからない</title>
		<link>http://moonbaby.jp/?p=345</link>
		<comments>http://moonbaby.jp/?p=345#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 04:13:58 +0900</pubDate>
		<dc:creator>moonadmin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[妊婦に関するご相談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://moonbaby.jp/?p=345</guid>
		<description><![CDATA[産婦人科医会では、被災地の妊婦への対応を行っております。
1. 被災地にお住いの妊婦さんへの対応
・ 現在受診中の医療機関とご相談いただき、指示を受けてください。
・ 主治医と連絡できない場合は、都道府県産婦人科医会または
日本産婦人科医会 電話 03-3269-4786 FAX 03-3269-4730
e-mail mailto:jimu@jaog.or.jp 件名「被災妊婦」
にご連絡ください。ご相談させていただきます。
2. 被災地から、他地域へ避難されたい方へ
・ 現在受診中の医療機関とご相談いただき、指示を受けてください。
・ 主治医と連絡できない場合は、都道府県産婦人科医会または
日本産婦人科医会 電話 03-3269-4786 FAX 03-3269-4730
e-mail mailto:jimu@jaog.or.jp 件名「被災妊婦」
にご連絡ください。情報提供させていただきます。
3. 被災地での里帰り分娩を予定されていた方へ
・ 現在、健診を行っている医療機関にご相談ください。施設を通じて手配していただき
ます。
4. なお高度な医学的対応が必要な方々は、現在の主治医または都道府県産婦人科医
会・産科婦人科学会にお問い合わ
せください。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://moonbaby.jp/?feed=rss2&amp;p=345</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>分娩受け入れ可能施設（診療所）　</title>
		<link>http://moonbaby.jp/?p=344</link>
		<comments>http://moonbaby.jp/?p=344#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 04:00:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator>moonadmin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[妊婦に関するご相談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://moonbaby.jp/?p=344</guid>
		<description><![CDATA[産婦人科医会分娩受け入れリストをご参照ください。
もしURLが見られない方は、下記が内容になっております。
分娩受け入れ可能施設（診療所）　　2011.3.17現在社団法人日本産婦人科医会
　　　　　郵便番号　　住所施設名　　　　　　　　　　　　　　電話　　　　　　　　FAX
02青森030-0861 青森市長島3-12-6 千歳産婦人科0177-76-2893 017-723-5031
02青森030-0846 青森市青葉2-1-11 ウイメンズクリニック小山017-739-1188 017-739-0866
02青森031-0081 八戸市柏崎1-8-32 八戸クリニック0178-22-7725 0178-22-7773
02青森031-1165 八戸市石堂4-15-10 たけうちマザーズクリニック0178-20-6556 0178-20-6581
02青森035-0031 むつ市柳町1-9-55 医療法人白心会 北村医院 むつレディスクリニック0175-22-2135 0175-22-2562
02青森036-8062 弘前市青山4-27-10 青山バースクリニック吉田産婦人科0172-32-7111 0172-32-7110
02青森036-8087 弘前市早稲田4-1-5 産婦人科いちろうクリニック0172-26-1692 0172-29-1516
02青森037-0016 五所川原市字一ツ谷536-18 安斎レディスクリニック0173-33-1103 0173-33-1502
02青森039-1167 八戸市沢里下沢内36-1 苫米地レディースクリニック0178-47-5651 0178-45-6685
03岩手020-0013 盛岡市愛宕町2-51 黒川産婦人科医院019-651-5066 019-651-5064
03岩手020-0021 盛岡市中央通2-10-15 小林産婦人科医院019-622-2339 019-623-7527
03岩手020-0021 盛岡市中央通1-5-18 産婦人科内科幸クリニック019-625-1103 019-625-1102
03岩手020-0051 盛岡市下太田新堰端4-3 みうら産婦人科・内科医院019-658-1139 019-658-1161
03岩手020-0066 盛岡市上田1丁目19-11 医療法人緑生会西島産婦人科医院019-624-5855 019-624-5835
03岩手020-0861 盛岡市仙北2-12-41 川村産婦人科医院019-636-1536 019-634-1068
03岩手020-0874 盛岡市南大通2-4-8 村井産婦人科医院019-654-0155 019-654-1413
03岩手020-0877 盛岡市下ノ橋町1-5 今井産婦人科内科クリニック019-623-4881 019-651-5847
03岩手020-0886 盛岡市若園町10-4 [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://moonbaby.jp/?feed=rss2&amp;p=344</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>こどもの心のケア（子供が落ち着かない）</title>
		<link>http://moonbaby.jp/?p=343</link>
		<comments>http://moonbaby.jp/?p=343#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 03:50:58 +0900</pubDate>
		<dc:creator>moonadmin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[乳児に関するご相談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://moonbaby.jp/?p=343</guid>
		<description><![CDATA[心の傷を受けた後の子どもたちの示す行動は、衝撃的な経験をなんとか受け入れようと苦しんでいるサインです。
行動には、下記のようなことが見られます。
１．落ち着きがなくなる。
２．ぐずったり、夜泣きをする。
３．表情が乏しい、元気がなくなる。
４．赤ちゃん返りをする。
５．睡眠障害、なかなかねつけない。
６．食欲がない。
このように様々な症状となってあらわれます。
赤ちゃんのこれらの症状は、赤ちゃんなりの不安の表現です。
ママでさえ、不安な状況なのに赤ちゃんはなおさら、どう受け止めてよいかわからなくなります。
でも、このように不安なことが、表出されるのはとても良いことなのです。
赤ちゃんは、不安を表出し、ママがそれに答えてくれることで安心するのです。
赤ちゃんは、不安を表出し、ママがいることを確認し、安心する。。。
確認作業を繰り返すことで、いつもママがいるから安心なんだと思うのです。
ママにとっては、大変でしょうが赤ちゃんも頑張っているんだと一緒に乗り越えてくださいね。
方法としては、
１．ママがいるから大丈夫だよと繰り返し抱きしめてあげる。
２．一緒に添い寝してあげる。
３．赤ちゃんがえりにつきあってあげる。
ポイントとしては、泣くのにつきあってあげることです。
泣くことがストレスの発散になっているので、抱きしめてあげるだけでいいのです。
赤ちゃんになったら、赤ちゃんとしてあやしていいのです。
その子のそのまんまを受け止めてください。
徐々に安心できるようになったら、落ち着いてきますよ。
だけど、子供にも時間がかかる子もいますので、焦らす待ってあげてください。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://moonbaby.jp/?feed=rss2&amp;p=343</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>相談のメールをしたが返信がこない</title>
		<link>http://moonbaby.jp/?p=342</link>
		<comments>http://moonbaby.jp/?p=342#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 03:30:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator>moonadmin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他の相談事例]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://moonbaby.jp/?p=342</guid>
		<description><![CDATA[ninpu99@shining.ne.jpの相談窓口は、必ず返信を行っておりますが、
メールの返信が来ない場合は、相談者の携帯電話がパソコンメールの受信拒否の設定をされている場合がございます。
必ず、受信許可の設定を行ってください。
また、@の前に.（ドット）が入っているメールアドレスもメール送信が出来ません。
その場合は、他のアドレスから相談されますようにお願いいたします。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://moonbaby.jp/?feed=rss2&amp;p=342</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>一般的な除染方法</title>
		<link>http://moonbaby.jp/?p=341</link>
		<comments>http://moonbaby.jp/?p=341#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 03:23:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator>moonadmin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他の相談事例]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://moonbaby.jp/?p=341</guid>
		<description><![CDATA[東京電力（株）福島第一原子力発電所事故に関し、被ばく等の可能性をご心配になられている方は、先ず、以下のことを行っていただきます様お願い致します。
汚染があったとしても、以下の処置でかなりの程度放射性物質を洗い落とすことが出来るはずです。
洋服、靴をぬいでビニール袋に入れる。
布やウェットティッシュなどで拭いとる（ふきとった布などはビニール袋に入れて捨てる）。 
シャワーが利用できる方は以下のことを行ってください。
１．髪をシャンプーする。
２．顔を洗う。（石鹸、ボディソープ）
３．体を洗う。耳の中、爪の間も洗う（石鹸、ボディソープ）。
４．洋服は洗濯するか、気になるようでしたら捨てるのがよいでしょう。 
シャワーが利用できない方は、以下のことを行ってください。
汚染があったとしても、以下の処置である程度の放射性物質をふき取ることができます。ふき取った後は、汚染が広がることはありません。
１．洋服、靴をぬいでビニール袋に入れる。
２．布やウェットティッシュなどで拭いとる（ふきとった布などはビニール袋に入れて捨てる）。
情報提供先、放射線医学総合研究所
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://moonbaby.jp/?feed=rss2&amp;p=341</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>

